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ホンワカ・ホワホワ日記

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よく笑い、よく泣き、よく歌い、よく遊び、よくコケる。妄想好きなwakaのフンワリホンワカ日記

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どれだけやる気のない看板なんでしょう…。

代々木上原の道ばたで、私は当分笑った。今でもおかしい。
おかしいけど、普通だとさほど笑い転げるまでにはならないだろうし、“笑い死ぬ”…なんて言葉思いつかないと思う。

私は、究極の精神状態になった時に笑いが止まらなくて
ひどいめにあったことが、今まで2回ある。
一つはピアノの発表会で、ステージにたった一人でピアノに向かった時。
もう一つは大好きなおばあちゃんの通夜の席で。

両方とも、母親にビンタされるくらいに叱られたけど…。

今日ははりきって、ミシンみたいな勢いで働いたから、疲れてたのかなぁ。

それとも…
うーん、わからないや
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by hon-waka | 2006-05-31 00:01 | 妄想日記
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写真は、髪の毛に付けるヘアワックス。
今朝も起きて、テキパキと出かける準備をしたのだけど・・・

顔洗って

顔に化粧水つけて

顔に乳液つけて

顔に日焼け止めつけて

顔にファンデーションつけて

髪に霧吹きして

髪をドライアーでとかして

顔にヘアワックスつけた

当然間違えて、なんだけど
当然すぐに気付いて止めたんだけど
一日顔がテカテカしてカピカピしていた。

私のこういうの、もうドジとかオッチョコチョイとか
言ってる場合じゃないような気がして来た。
笑いごとでは済まなくなってきた。

もう、これは病気だと思う。なんかの病気だ
これで、どれだけの人に迷惑をかけてきたことか。。
ごめんなさい。

たすけて・・・もうイヤ
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by hon-waka | 2006-05-27 11:19 | ズッコケ日記
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快晴!

朝起きてみたら
ここ数ヵ月間、咲いたり枯れたりしてたお花がまた咲いていて
私をハッピーにしてくれた。

雨あがりの、きらきらした朝の開花は何とも爽快!

やまない雨はない

明けない夜はない
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by hon-waka | 2006-05-25 22:03 | うれしい日記
冷たく、ずぶぬれの雑巾みたいになって帰ってきたこんな日には、
稲光にビビって、ショゲてしまうこんな日には、

玄関を開けたら、びしょびしょの服を着替えて、
家の明かりを一つ残らず全部つけて、
お風呂の蛇口ひねって、
ヤカンに火をつけて、
カーテン閉めて、
見もしないテレビつけて、ボリューム上げて・・

実家にいるときは、父の観るナイター中継の音は嫌いだったんだけど
こんな日に聞くと、意外に落ち着くのね。
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by hon-waka | 2006-05-24 22:09 | その他
土曜の夜、事件があった。

おうちで出前のお寿司を食べた。
卵のにぎり寿司を口に入れたところ
「ガリッ」と音がして(ショウガじゃない)
小さなプラスチックのかけらが出てきた。

ご機嫌に食べてたのに、一気に気分が悪くなってしまった。

けしからん。
ということで、お店に返す寿司桶に、ラップで包んだその異物を
メモと一緒にを入れておいた。
「卵のおすしにこんなものが入ってました。
口が切れるとこでした。これは危険です○○○号室」

我が家は、エレベータを降りたエントランスにオートロックがあり
そこを出て廊下を歩いたところに我が家の扉がある。

翌日、家のインターホンが鳴った。お寿司屋さんの店長だった。
「はい、今開けます」
開錠のボタンを押してエントランスのキーを開けた。

謝りに来たんだわ。と思って、その人が我が家の入口まで廊下を歩き
ドアのインターホンを鳴らすのを待った。

でも、その人は来なかった。待てども待てども来なかった。
・・・まいっか、と思って特に玄関を開けることもなくほっといた。

それが30分後くらいしてから出かける準備をして
外に出ようと玄関を空けたら
なんと、そこに店長が立っていた。
気をつけの姿勢のままジッと立ってた。

私はオバケを見たみたいに、飛び上がるみたいに、
すごいびっくりした。

私は、謝りにきた店長に
必死に平謝りした。
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by hon-waka | 2006-05-22 20:14 | ズッコケ日記
乾燥ワカメを戻したみたいに、私の髪の毛は今
ボーボーにふくれあがっている。
カクテルなんか、まったく似合わない髪の毛だ。

この湿度。

開き直って、頭をモシャモシャして夜更かし。
というか、不眠だな。ヘトヘトに疲れてるのになぁ

快眠したい・・・。

カモミールティーを入れる体力もなし。
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by hon-waka | 2006-05-19 03:33 | その他
私は生まれてこのかた、痴漢にあったことがない。

なかった。

隙さえ見せなければ痴漢になんて絶対にあうわけない!と思ってたのに、今日電車で痴漢にあった。

オフィスの過剰な冷房で冷えた私の左の太ももが、何やらぴったりと温かくて、考え事もしてたし全くそんなの気にも止めなかった。

それで、しばらくしてからふと足下を見たら、私のパンプスを黒い大きな革靴が挟むように位置付けられていた。

それで、初めてその“温かいもの”の正体がわかった。

痴漢にあった女性が、どうして悲鳴があげられないのか、どうしてその男の腕を掴んで「痴漢です!」って叫べないのか、初めてその気持ちがわかった。

電車を飛び出して、すぐに家に帰りお風呂に直行、私の汚された太ももをゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシ洗った。
洗いながら、さらに悪質な痴漢被害や強姦被害にあった世の女性達のことを想い、とてつもなくたまらない気持ちになった。

今頃になってフツフツと怒りがこみあげてきた!
そいつを追いかけて、まずグーで顔面に一発、そして、おもいっきり股間を蹴り上げたい心境。


…吐きそう。

…ほんとに、吐きそう。
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by hon-waka | 2006-05-18 11:45 | その他
不眠症が再来した。
お酒が足りなかったかな?

黒と赤のハンテンが逆の、テントウ虫が我が家にいらしたので
話相手になってもらっている。

さぁ、どう調理して食べようか。
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by hon-waka | 2006-05-13 02:40 | 妄想日記
私は、ものすごく眼が悪くて、小学校〜中学校の時に
グルグル巻きの分厚い眼鏡をかけていて、初めは『牛乳瓶の底』って言われてた。
中学生になったら、それがエスカレートして『しびんの底の眼鏡』と、やまねくんとあだちくんを筆頭にいろんな奴らに言われるようになった。
そいつらとすれ違うと、「うわーくっせー、しびんだー」とか「しびんがうつるからちかよるな」って必ず言われた。

たしかに妖怪みたいな顔をしていた
でも、しびんって言われるのがすごく嫌で辛くて恥ずかしくて
両親にも妹達にもおじいちゃんにもおばあちゃんにも相談出来ず、一人でこらえていた。

それから十数年、何気なくした会話で“しびん”の話を思い出して色んな人と大笑いした。
不思議だ!あんなに嫌で嫌で仕方の無かったことが、ふと思い出した時には笑い話になってた!

雪の日、眼鏡かけた顔面に雑草入りの雪玉を投げつけられたあの日・・。
ゆがんだ眼鏡をそのままに、雪玉の中に砂利石を入れて投げ返し、一人で果敢に戦ったあの日・・。
思い出すと、もう、おかしくておかしくてしょうがない。

しびんって・・はー、おかし。
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by hon-waka | 2006-05-13 02:27 | うれしい日記
実家に帰るなり、久しぶりに会う母にこう言われた。

「人相が変わるくらいに太ったねぇ」

前回の帰省は昨年の10月、半年しか経っていない。
でも、確かにその頃と比べたら3キロも体重が増えている。
半年で、人相まで変えてしまうほど私は大きくなってしまったのだ。

健康のために、ほぼ毎晩の適当な外食をやめて家で作った食事をしっかりと済ませてから飲みに行くようになったからなのか。
好物の柿ピーを毎日食べていたからなのか。

理由がわからない。

でも、会社での昼食、隣りの女子がダイエットのために残したお弁当のご飯までもらって食べる日々にはもう終止符を打とうと思う。

何を食べようが、何を飲もうが、誰も止めてはくれない私の食生活。
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by hon-waka | 2006-05-10 03:21 | ズッコケ日記